作品例6 ディンプルアートガラス絵「高山蝶」

ディンプルアート工房で製造販売しているおもしろ凸凹絵の具「ディンプルアート・カラー」を使って10 cm角のガラス板に直接描いたディンプルアートです。

専用のフチドリ黒で輪郭描写することなく、すべて同系色の「ディンプルアート・カラー」を隣り合わせに塗りながらグラデーションの効果を狙った作品です。

触角は細いワイヤー入りの紙を使用し、また両眼と後ろ翅の紋様はガラスビーズを使用し、それぞれ「ディンプルアート・カラー」のクリアで接着固定しており、立体アートとしても楽しめます。

ぜひ、貴方もディンプルアートに挑戦してみてください。

ディンプルアートスタート特典

ディンプルアート工房では、ディンプルアートスタート特典としまして、すぐ塗れる下絵付き透明フィルムをプレゼントしています。

ディンプルアートスタータキッット 1枚

ディンプルアートフルセット    3枚

在宅で簡単にできるディンプルアートを趣味とする生活を初めてみませんか。

ディンプルアートの始め方は下記の動画を御覧ください。

作品例5 ディンプルアートプラスチックシート絵「カワセミ」

ディンプルアート工房で製造販売しているおもしろ凸凹絵の具「ディンプルアート・カラー」を使い、乳白色の半透明プラスチックシートに直接描いたディンプルアートです。

筆は一切使用せず、ノズルを装着させた専用のポリ点滴ビンに充填した「ディンプルアート・カラー」を指で押しながら、プラスチックシート上につけ塗りしていき、表面張力で盛り上がるように塗られた「ディンプルアート・カラー」が自然に乾いていくのを待つだけです。

「ディンプルアート・カラー」の乾いた塗面は艶と光沢に優れており、ギヤラリーでのスポットライト照射でひと際映えることから、保護のためのガラスやフィルムによるカバーはお奨めしません。本作品では、専用のフチドリ黒による細い線描写にも工夫を凝らしています。

作品例4 ディンプルアートフィルム絵「鮭」

ディンプルアート工房で製造販売しているおもしろ凸凹絵の具「ディンプルアート・カラー」を使い、透明なPETフィルムに直接描いたディンプルアートです。

「ディンプルアート・カラー」にはクリアと称する無色透明な絵の具が標準装備されていることから、色の混色はもちろん、濃淡を自由に作り出すことができ、工夫次第で不思議なグラデーションが表現できる優れものです。

筆は一切使用せず、ノズルを装着させた専用のポリ点滴ビンに充填した「ディンプルアート・カラー」を指で押しながら、PETフィルム上につけ塗りしていき、表面張力で盛り上がるように塗られた「ディンプルアート・カラー」が自然に乾いていくのを待つだけです。

本作品では「ディンプルアート・カラー」のクリアを糊として使用し、胴体のお腹部分に銀粉を吹き付け、また目と歯をガラスビーズで表現するために接着してあります。

作品例3 ディンプルアートプラスチック製ティッシュボックス「桜」

ディンプルアート工房で製造販売しているおもしろ凸凹絵の具「ディンプルアート・カラー」を使って、市販されているアクリル樹脂製のティッシュボックスケースに直接描いたディンプルアートです。

本体の正面と背面、そして押さえ蓋に「桜」の図柄で仕上げています。生活に密着したエコな実用品として末永く楽しめるだけでなく、心のこもった手作りプレゼントとしてもお奨めです。

「ディンプルアート・カラー」は光の透過性に優れており、本絵の具の最大の特長である塗って乾くと表面に発現する不思議な凸凹模様が見事に浮き上がり、誰でも簡単にステンドグラス風の作品が作れます。

「ディンプルアート・カラー」はツルツルした硬い表面であれば、素材の種類を選ばずにさざ波のようなディンプル模様を楽しむことができます。

作品例2 ディンプルアートガラス絵「椿」

ディンプルアート工房で製造販売しているおもしろ凸凹絵の具「ディンプルアート・カラー」を使って20 cm角のガラス板に直接描いたディンプルアートです。

シンプルな図案ですが、土手の役割を果たす専用のフチドリ黒で線画を描写したあとに、

赤、黄、緑の3色の「ディンプルアート・カラー」を塗って仕上げた作品です。

「ディンプルアート・カラー」は光の透過性に優れており、本絵の具の最大の特長である塗って乾くと表面に発現する不思議な凸凹模様が見事に浮き上がり、誰でも簡単にステンドグラス風の作品づくりが楽しめます。

また「ディンプルアート・カラー」にはクリアと称する無色透明な絵の具が標準装備されていることから、色の混色はもちろん、濃淡を自由に作り出すことができ、工夫次第で様々なグラデーションが表現できる優れものです。ぜひ、貴方もディンプルアートに挑戦してみてください。

作品タイトル 葛飾北斎作 富嶽三十六景「凱風快晴」のディンプルアート模写絵

ディンプルアート工房で製造販売しているおもしろ凸凹絵の具「ディンプルアート・カラー」を使ってA3サイズのガラス板に直接描いたディンプルアート模写絵です。

国内外を問わず昔から俗称「赤富士」として親しまれ、青空の快晴のもと白く浮かぶ鰯雲、山肌が赤く染まった雄大な富士、そして裾野に広がる緑の樹海が「ディンプルアート・カラー」の最大の特長である塗って乾くと表面に発現する不思議な凸凹模様で巧みに表現されています。

また「ディンプルアート・カラー」にはクリアと称する無色透明な絵の具が標準装備されていることから、色の混色はもちろん、濃淡を自由に作り出すことができ、工夫次第で様々なグラデーションが表現できる優れものです。ぜひ、貴方もディンプルアートに挑戦してみてください。

2019年 ディンプルアートインストラクター作品展示会

2019年10月25日〜10月27日まで、那須烏山市の烏章館にて2019年ディンプルアート・インストラクターによる全国作品展示会が開催され、全国のインストラクター及びその生徒さんの作品が60点あまり展示されました。10月27日には、烏章館のある山あげ会館敷地内にて那須烏山市商工会祭りも開催され、ディンプルアート体験コーナーも設けられ、たくさんの人がディンプルアートを体験していました。

ディンプルアートの下絵印刷へ さくらのオーランド印刷、セット販売や体験教室も(下野新聞ニュース)

2018年の下野新聞ニュースですが、

ラベル・ステッカー印刷を得意とするオーランド印刷工房(さくら市喜連川、大島安男(おおしまやすお)社長)は、ステンドグラスのような絵画が描ける「ディンプルアート」の下絵印刷に乗り出す。ディンプルアートのファンを開拓するため、絵の具と下絵をキットとしてセット販売したり、体験教室を開催したりしていく。(続きはこちらで)